公募説明会
IPランドスケープに関する公募説明会の一覧です
現在、公開中の公募説明会はありません
次回の公募説明会情報が決まりましたら、こちらでご案内します。
公募説明会動画・資料
第1回公募説明会資料(事業概要の説明)
第1回公募説明会で使用した資料をダウンロードできます
よくある質問
- 本事業の成果物は何ですか?
- 運営・調査員と専門家が分析の結果を取りまとめた報告書をご提供いたします。
- また、報告書の提供後に報告会を実施いたします。
- 利用料金はかかりますか?
- 利用者が費用を負担することはありません。本事業での専門家への報酬は(独)工業所有権情報・研修館が全額支援いたします。
- フォローアップ調査とは何ですか?
- 支援後に、当事業の支援に対する効果測定のためのフォローアップ調査(アンケート及びヒアリング)にご協力いただく必要がございます。
- 結果は、今後の事業運営に反映させていただく予定です。
- 支援結果は公表されますか?
- 支援の結果(報告書)は公表されませんが、企業名・大学名等を(独)工業所有権情報・研修館のHPにて公表する場合がございます。
- また、事例集への事例掲載をお願いさせて頂く場合がございます。その場合、掲載内容については事前にご相談させていただきます。
- 経営層の参加は必要ですか?
- ヒアリング・中間報告会・最終報告会には、経営層の参加が必須でございます。事前に社内で合意をとったうえでのお申し込みをお願いいたします。
- 大学や研究機関の場合は、産学連携部門のリーダーや副リーダー層の方の参加を想定しております。
- 本事業に一度採択されましたが、再度応募することは可能ですか?
- 過年度(令和4-7年度)のIPランドスケープ支援事業に採択された企業様であっても、過年度事業と重複しない調査内容となる場合であれば、本年度事業に再度応募いただけます。
- なお、令和8・9年度のIPランドスケープ支援事業に一度採択された企業様の再度の申請については、お受けできません。
- ただし、大学、研究機関等に関しては、研究テーマ・シーズの多さを考慮し、過去採択されたテーマと異なるテーマであれば申請を受け付けます。
- 審査の結果不採択となった場合、次回の公募に再び申し込むことは可能ですか?
- 可能です。
- 申請フォームの記載について何かお悩みの際には、知財総合支援窓口による申請フォーム入力支援もご活用下さい。
- 採択・不採択の選考内容を知ることが出来ますか?
- 「採択」・「不採択」の結果はご報告いたしますが、採択基準に基づく選考内容の公表はしておりません。
- また、選考結果に対するご意見・ご質問、異議申立等についてはお受けできません。
- スタートアップも本事業を利用できますか?
- 中堅・中小企業に包含されるスタートアップの方も本事業をご利用いただけます。
- 大学等、現時点で事業を行っていない場合どのように申請すればよいですか?
- 現時点で事業を実施されていない申請者様は、「大学・公設試等研究機関の申請者様用」の申請フォームをご利用ください。
- 支援対象外となる調査はありますか?
- ヒアリングで、目的に応じた分析内容をすり合わせさせていただきますが、以下の調査は支援対象外となります。
- 他社特許の回避を目的とする調査(いわゆるFTO(Freedom To Operate)調査、抵触調査、特許侵害予防調査(パテントクリアランス調査))
- 特許の出願方針の検討を目的とする調査
- 他社の特許を無効にすることを目的とする調査
- 知財情報を使用しない調査(例:財務調査/ニーズ調査のみ等)
- ヒアリングで、目的に応じた分析内容をすり合わせさせていただきますが、以下の調査は支援対象外となります。
- 分析を行う専門家は指定できますか?
- 利用申請フォームの記載内容を踏まえて、運営・調査員が適任と思われる専門家を選定いたします。利用者が専門家を指定することはできません。
- 「ヒアリング」とは実際に何を行うのですか?
- 利用申請フォームの内容に応じた調査分析の設計や報告書内容のすり合わせのため、運営・調査員と専門家がヒアリングを行います。
- ヒアリングは、原則対面とします。(オンラインをご希望の場合は、ご相談ください)
- 分析対象となる情報は何ですか?
- 本事業では、原則として市場や事業、知財等に関する一般に公開されている情報が分析の対象となります。
